婆ちゃんのお見舞いをめぐって自分の先行きも感じ取る

特別養護老人ホームに婆ちゃんのお見舞いをめぐってきました。
婆ちゃんは進度がいい日は私のことを認識できるんだけど、調子が悪いお日様は私の事をアシスタント取扱いしたり、人取扱いしたり決める。
きっと寝てて起きない事も多々ありますが。

今日は調子のいいお日様のようでご機嫌にお辞儀してくれました。
心地がいい日は眼で分かります。
眼が素晴らしいお日様は自分の状況が理解できておらず意識が混乱していて、色んなことに過手応えして怒りっぽくなったりもするので。
こういう設備に入るまで混じる自宅で介護してたけど、それは必ずや危険でした。
バカによる異常空論でお金がないと騒いだり盗まれたお巡りさんを呼べといった騒いだり。引き取り手を口撃して現れることも色々ありました。
人引き取り手はとても悩みましたが、両親の疾患を機に短時間入所し、ありのまま長年入所になりましたか、あのとおり介護をしていたら家庭共倒れになっていたと思います。
かといって入所やるからラクという訳でも無く、お母様は日々午前も夜中もランチを食べさせをめぐっています。
設備は常に忙しそうで、食べれない者に時間をかけて付きっ切りではいてくれません。食べれなかったら点滴になるだけ。それでお母様は日々行くのです。
こんな婆ちゃんといったお母様、設備の人員をみていると自分の老後はどうしてなるだろうと心配にもなります。
考え出したら夜間も眠れなくなるほど。
ですからどうしたら健康にも面白く老後を過ごせるのか、今から考えていきたいだ。毎日続けるものだからユーグレナも安いものを選びたい。